ゲゲゲの女房 49話ネタバレ感想|深沢倒れる!安定してきた村井家の家計は再びピンチか!?

ゲゲゲの女房
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結婚して1年が経っても相変わらず初々しい布美枝さんになんだか軽く反省させられる。

深沢さんのおかげで生活も少しは安定してきたけれど、深沢さんが倒れるという波乱の展開に。

「今、原稿料の持ち合わせがない」と言ったときに嫌な予感したよね。

少女漫画家を目指す河合はるこ役に南明奈さんが登場です。

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しかし、どうにもややこしいんですよね、このふたつ。

どうにもややこしすぎるので、別ページで説明したいと思いますが、すみません、しばし準備中です…

49話のあらすじ(ネタバレ)

あらすじを読みとばす

結婚して1年が経った。玄関先で茂 (向井理) を見送る布美枝 (松下奈緒) は、結婚記念のお祝いをするため、できるだけ早く帰って欲しいと声をかける。

深沢 (村上弘明) の出版社に出向いた茂は、少女漫画家を目指す河合はるこ (南明奈) と出会った。はるこの父親は漫画家の夢を反対しており、娘を連れ戻しにやってきていた。

「漫画なんて低級で俗悪」だと批判する父親に、深沢は『鬼太郎夜話』を持ち出して、漫画への熱意を語る。

しかし、東京で漫画の勉強をしたいと語るはるこには「父親と一緒に帰りなさい」と語りかける深沢。家族さえ説得できないようでは、読者を満足させる漫画家にはなれないと言うのだった。はるこは必ず戻ることを誓い、地元に帰っていった。

茂と深沢は、新作の話をするために、屋台をおとずれていた。茂が持参した『河童の三平』の素案に「傑作が生まれる予感がする」と太鼓判を押す深沢は、連作長編でやっていくことを明言した。

しかしその直後、深沢は血を吐いて倒れてしまう。

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49話の感想

新聞を購読できるようになった村井家の変化を知れただけでも、なんだかホッとしますね。

布美枝さん、よく頑張ったね。

しかし、深沢さんあっての村井家でもあるんです。そんな重要人物が倒れるなんて、また風向きがまずいですね。

だけど深沢さんどうしたんだろう…

血を吐く描写というと 結核 がありますが、深沢さんもそうなの?  「お酒がエネルギー」だと言ってたから、酒の飲みすぎて胃が荒れてたとかその程度にしておいて欲しいです。

深沢さんも心配だけど、未払いの原稿料 はどうなるんだ… 不安。

「今、持ち合わせがない」って言った時点で嫌な予感がしたんだよなぁ。またしても村井家が困窮するパターンか。

少女漫画家・河合はるこの登場

さて、新たな登場人物として南明奈さんが登場しました。

「えっ南明奈?」と少し驚きのキャストでしたが、放送されていた2010年ごろを思うと、まあそうかと納得。

にしても、あれだなぁと思っちゃうけど (言うな、言うな)

茂さんがどうこうってことはなさそうだけど、布美枝さんのヤキモチ材料とかにならないで欲しいわ。あの夫婦はそういう波風いらないからね。

なにはともあれ、気になるのは深沢さんの病状と原稿料です。

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しかし、どうにもややこしいんですよね、このふたつ。

どうにもややこしすぎるので、別ページで説明したいと思いますが、すみません、しばし準備中です…

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